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繁盛店が必ずやっているPOP最強のルール

繁盛店が必ずやっているPOP最強のルール [単行本]沼澤 拓也ナツメ社2012-03-09出版社のサイトに行ったら、目次が網羅されていて、ついでに中身もチョッとだけ立ち読みできるとい驚きのサービス。ただ、それだけ自信があるんだろうと思って読んでみましたが、これが久々の大ヒットでした。... <div class="amazon Default"><div class="pictBox" align="left" ><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B9%81%E7%9B%9B%E5%BA%97%E3%81%8C%E5%BF%85%E3%81%9A%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8BPOP%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E6%B2%BC%E6%BE%A4-%E6%8B%93%E4%B9%9F/dp/4816352090%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4816352090" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kOJ9FT4pL._SL160_.jpg" alt="繁盛店が必ずやっているPOP最強のルール" border="0" hspace="5" align="left" style="margin-right:10px" class="pict" /></a></div><div class="itemTitle"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B9%81%E7%9B%9B%E5%BA%97%E3%81%8C%E5%BF%85%E3%81%9A%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8BPOP%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E6%B2%BC%E6%BE%A4-%E6%8B%93%E4%B9%9F/dp/4816352090%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4816352090" target="_blank" >繁盛店が必ずやっているPOP最強のルール [単行本]</a></div><div class="itemSubTxt">沼澤 拓也</div><div class="itemSubTxt">ナツメ社</div><div class="itemSubTxt">2012-03-09</div></div><br clear="left" style="clear:left" /><br /><br />出版社のサイトに行ったら、目次が網羅されていて、ついでに中身もチョッとだけ立ち読みできるとい驚きのサービス。<br /><br />ただ、それだけ自信があるんだろうと思って読んでみましたが、これが久々の大ヒットでした。
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あなたのPOPは誰に語り掛けていますか?

街を歩いて看板の写真を撮っていると、本当に素敵な看板に出会うことがあります。しかし、その素敵な看板が必ずしも集客に役立っているかどうかは別問題。デザインの良し悪しの基準は本当に多様です。POP検定が教えてくれる、時代の流れとターゲット若い素晴らしい感性で作られたポップが全ての世代に受けるわけではありません。厚労省が認定すす『POP広告クリエイター技能審査試験』という資格試験があります。1987年(昭和六十二... <div style="font-size: 12pt;line-height: 26px;"><p class="example2">街を歩いて看板の写真を撮っていると、本当に素敵な看板に出会うことがあります。<br /><br />しかし、その素敵な看板が必ずしも集客に役立っているかどうかは別問題。<br />デザインの良し悪しの基準は本当に多様です。</p></div><br /><br /><br /><h2 class="midasi01">POP検定が教えてくれる、時代の流れとターゲット</h2><br /><div style="font-size: 12pt;line-height: 26px;"><p class="example2">若い素晴らしい感性で作られたポップが全ての世代に受けるわけではありません。<br /><br />厚労省が認定すす『POP広告クリエイター技能審査試験』という資格試験があります。<br /><br />1987年(昭和六十二年)から、50年以上続く歴史のある検定試験ですが、このPOP検定試験では、毎回優秀作品が発表されるのですがその作品も、確かに良くできているとはいえ、どこか昭和を思い出すそんな作品ばかりです。<br /><br />しかし、それが間違っているのかと言えば、そんなことはありません。<br /><br />高齢化社会と言われる日本において、マーケティングのターゲット層の年齢が上がっていけば、必然的にそのターゲット層に合わせたPOPを描くのが当たり前ですし、アートを作っているのではなく、POPが商品を売るための販促ツールであるということを考えれば、このテイストが正しいといえるはず。<br /><br />スーパーマーケットに、 若いシングルマザーしか買い物来ないのならば、そのスーパーマーケットがその世代に合わせたPOPを展示するのは当たり前ですが、広い年代の客層がくるスーパーマーケットがほとんどであることを考えると、人口の構成から考えても、一番多い世代にあったデザインのPOPを飾るはず。</p></div><br /><br /><br /><h2 class="midasi01">「ターゲットは誰?」 書店のコトPOPが教えてくれること</h2><br /><div style="font-size: 12pt;line-height: 26px;"><p class="example2">年齢層で話をしていますが、それはターゲットをはっきり絞るという、マーケティングの基本の部分が一番顕著にでた例で、ターゲットというものを考えるのに最適な事例は、書店のPOPではないでしょうか。<br /><br />今やPOPの一ジャンルと確立された<strong>コトPOP</strong>ですが、書店員さんの書評が細かく書かれたコトPOPは、確かに魅力的なPOでしょうけど、ハッキリ言って読みにくい。<br />これ ある一定年齢の以上の方であれば、本当に実感すると思います。<br /><br />でも、読みにくいPOPであるからこそ、書評らしいともいえますし、マーケティングの対象は<strong>書店で本を探している人</strong>なわけですから、この細かさは<strong>ターゲットに即したPOPの形</strong>なのかもしれません。<br /><br />あなたもお店でpopを書かなければいけない時は、お客さんの顔を思い浮かべ、誰にターゲットをあわせたPOPを描くのかをシッカリ絞り込んでから描くのがいいのではないでしょうか。</p></div>
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クラフト紙を生かすのは単色刷り

実は、このリーフレットの一番の特徴は『大きさ』なんです。840mm×420mmという『A1変形サイズ』を外四つ+二つ折りで、210×210mmの正方形に仕上げたリーフレット。さすがに、サイズは画面では表現ができないのでこちらは割愛させてもらいますが、もうひとつの特徴がその用紙と色使い。クラフト紙を使っているので、フルカラー印刷には向かないのですが、それを逆手にとって、表と中面とを違う色の単色刷りで仕上げていて、これが印... <a href="http://blog-imgs-62.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20141111163141a4b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-62.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20141111163141a4b.jpg" alt="クラフト紙を生かすのは単色刷り" border="0" width="900" height="510" /></a><br /><br />実は、このリーフレットの一番の特徴は『大きさ』なんです。<br /><br />840mm×420mmという『A1変形サイズ』を外四つ+二つ折りで、210×210mmの正方形に仕上げたリーフレット。<br /><br />さすがに、サイズは画面では表現ができないのでこちらは割愛させてもらいますが、もうひとつの特徴がその用紙と色使い。<br /><br />クラフト紙を使っているので、フルカラー印刷には向かないのですが、それを逆手にとって、表と中面とを違う色の単色刷りで仕上げていて、これが印象的で良いんです。<br /><br />やはり、クラフト紙を生かすのは単色刷りですね。
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型抜きパンフレットは目立ちます

NPOのシブヤ大学と東急のBunkamuraがコラボして行ったオープンカレッジ『オープンヴィレッジ』のフライヤー兼用のリーフレット。形が、洋封筒が開いた形をしているのですが、タイトルが目立っているので、一瞬気付きません。とはいっても、色合いや中のテイストはさすがというしかないデザイン。できれば、消印や切手が描かれていれば、封筒だともっとよく分かったのに。... <a href="http://blog-imgs-62.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20141111161846f00.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-62.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20141111161846f00.jpg" alt="オープンヴィレッジ裏面" border="0" width="900" height="510" /></a><br /><br />NPOのシブヤ大学と東急のBunkamuraがコラボして行ったオープンカレッジ『オープンヴィレッジ』のフライヤー兼用のリーフレット。<br /><br />形が、洋封筒が開いた形をしているのですが、タイトルが目立っているので、一瞬気付きません。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-62.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2014111116184797e.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-62.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2014111116184797e.jpg" alt="オープンヴィレッジ表面" border="0" width="900" height="510" /></a><br /><br />とはいっても、色合いや中のテイストはさすがというしかないデザイン。<br /><br />できれば、消印や切手が描かれていれば、封筒だともっとよく分かったのに。<br /><br />
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余白が命

三鷹にある、インテリア&カフェのDAILIESのパンフレットが、余白の大切さを教えてくれています。サイズはA5と小さ目の8ページパンフレットですが、小さなパンフレットほど、なんとか説明を詰め込もうとして、窮屈な印象を与えれるレイアウトになりがちです。でも、このパンフレットは、十分な余白を取りながらも、読ませたい文章は色枠で囲うことで目立たせるという手法を使って、本当にすっきりと仕上がっています。余白は印象を... <a href="http://blog-imgs-67.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2014101717161228c.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-67.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2014101717161228c.jpg" alt="余白が命" border="0" width="804" height="804" /></a><br /><br />三鷹にある、インテリア&カフェのDAILIESのパンフレットが、余白の大切さを教えてくれています。<br /><br />サイズはA5と小さ目の8ページパンフレットですが、小さなパンフレットほど、なんとか説明を詰め込もうとして、窮屈な印象を与えれるレイアウトになりがちです。<br /><br />でも、このパンフレットは、十分な余白を取りながらも、読ませたい文章は色枠で囲うことで目立たせるという手法を使って、本当にすっきりと仕上がっています。<br /><br />余白は印象を大きく左右する、レイアウトのポイントですからね。
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POPと看板・店頭レイアウトのつくり方

思わずお客が入ってしまうPOPと看板・店頭レイアウトのつくり方(2006/06/08)永島 幸夫商品詳細を見る第1章 あっ!と「注目される」POP第2章 なにこれ!と「関心を引く」POP第3章 いいなぁ!と「欲しくなる」POP第4章 これだ!と「確信する」POP第5章 存在感のある店だ!「目立つ」店頭看板のノウハウ第6章 思わず入ってしまう!「入りやすい」店頭づくり第7章 お客さまが繁盛を持ってくる!「にぎわい」... <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534040792/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SDM4ZVRRL._SL160_.jpg" alt="思わずお客が入ってしまうPOPと看板・店頭レイアウトのつくり方" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4534040792/fc2blog06-22" target="_blank">思わずお客が入ってしまうPOPと看板・店頭レイアウトのつくり方</a><br />(2006/06/08)<br />永島 幸夫<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534040792/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />第1章 あっ!と「注目される」POP<br />第2章 なにこれ!と「関心を引く」POP<br />第3章 いいなぁ!と「欲しくなる」POP<br />第4章 これだ!と「確信する」POP<br />第5章 存在感のある店だ!「目立つ」店頭看板のノウハウ<br />第6章 思わず入ってしまう!「入りやすい」店頭づくり<br />第7章 お客さまが繁盛を持ってくる!「にぎわい」の店頭演出<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/arrow_04.gif" alt="オレンジ→" border="0" width="8" height="8" /> <strong>同じ文章でも印象が…</strong><br />禁煙席があることを告知する場合でも、『禁煙席あります』と『禁煙席140席』とでは印象が違います。<br />禁煙席は、どちらかいといえばネガティブなイメージがあるので、禁煙席も用意しているということを強調する場合でも、数字をメインにすれば、ネガティブな印象をややわらげられます。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/arrow_04.gif" alt="オレンジ→" border="0" width="8" height="8" /> <strong>明るさで商品を強調するのも、一種のPOP</strong><br />商品を目立たせるためにたくさんのPOPを飾ってしまうと、逆に商品の印象が薄くなることがありますよね。<br />そんなときは、商品をライトアップするのも一案ではないでしょうか。<br />特に、商品がちいさいばあいはPOPを飾ると、POPに商品が負けてしまいかねませんから、ライトアップはいい方法ですね。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/arrow_04.gif" alt="オレンジ→" border="0" width="8" height="8" /> <strong>言葉をチョッと変えると印象が変わります</strong><br />店頭に置いているパンフレットやチラシの横に『ご自由にお持ちください』のPOPを貼ったりていますが、いちいち説明しなくても、普通はチラシやパンフレットは自由に持って行って良いもののはず。<br />「ご自由にお持ちください」のPOPは、チラシやパンフレットを持って行ってもらいたいから飾るわけですが、チョッと言葉を変えて「その他にもたくさんご用意しています」などにすれば、パンフレットが欲しいお客様などは、「ほかにありますか?」と聞いて来ることもありますよ。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/arrow_04.gif" alt="オレンジ→" border="0" width="8" height="8" /> <strong>目に留まるものはすべてPOPです</strong><br />DPEショップの店先にある仕上がり時間を表示した『時計』。<br />あれも立派なポップでよ。<br />時計に目が行くのは当たり前のことで、ご近所の方なら通りがかりに時計を見るのがクセになることだってありえます。<br />近くの人にお店の存在を印象づけるのに最適なPOPですね。<br /><br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />ビジネス街にオープンしたレストラン。<br />昼間の通行量からオープンを決めたのに、まったくお客さんが入らなかったそうです。<br />実は、その街がビジネス街だと気づかずいていなかったのが原因なのですが、ビジネス街というと、つい丸の内のような雰囲気を想像しがちですが、マンションオフィスが多い街も、やはり一種のビジネス街。<br />そんな街では、必然的に昼間の食事もゆっくりとランチを楽しむのではなく、すぐに済ませなければいけない『お昼ご飯』。<br />レストランよりもコンビニ弁当を優先する街だと気づいてテイクアウトを始めたところ、売り上げも急上昇したそうです。<br /><br />なかなかに面白い逸話ですね。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />「店内照明に最適な明るさ(ルクス)を知っていますか?」という設問が載っていました。<br /><br />確かに、店内を明るくといっても、そこに基準がなければどのように対処すればいいかわかりませんね。<br /><br />『急ぎ!』も同じで、最速なのか今日中なのか、できるだけ明確な基準がないとわかりませんね。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><br />
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絵でわかる!「POP、チラシ、DM」のつくり方・見せ方

絵でわかる!「POP、チラシ、DM」のつくり方・見せ方わたし的には、POPとDMやチラシは『似て非なるもの』だと思うのですが…。全体的には、お店としての心構えのよう風に読み解けが、役に立つのかなという本でした。概略と、読んでいて気づいたことを書いていきます。1 効果的なPOP広告の基本テクニック―まず、「売れるPOP広告」の基本を押さえておこう2 POP広告で売場を活性化させる!―エキサイティングな売場を演出す... <a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B5%B5%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B-%E3%80%8CPOP%E3%80%81%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%80%81DM%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%83%BB%E8%A6%8B%E3%81%9B%E6%96%B9-%E6%B0%B8%E5%B3%B6-%E5%B9%B8%E5%A4%AB/dp/4883990974%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dg033-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883990974" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VFCCXD5BL._SL160_.jpg" alt="絵でわかる!「POP、チラシ、DM」のつくり方・見せ方" border="0" hspace="5" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B5%B5%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B-%E3%80%8CPOP%E3%80%81%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%80%81DM%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%83%BB%E8%A6%8B%E3%81%9B%E6%96%B9-%E6%B0%B8%E5%B3%B6-%E5%B9%B8%E5%A4%AB/dp/4883990974%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dg033-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883990974" target="_blank">絵でわかる!「POP、チラシ、DM」のつくり方・見せ方</a><br /><br />わたし的には、POPとDMやチラシは『似て非なるもの』だと思うのですが…。<br /><br />全体的には、お店としての心構えのよう風に読み解けが、役に立つのかなという本でした。<br /><br />概略と、読んでいて気づいたことを書いていきます。<br /><br /><br /><br />1 効果的なPOP広告の基本テクニック―まず、「売れるPOP広告」の基本を押さえておこう<br />2 POP広告で売場を活性化させる!―エキサイティングな売場を演出するPOP広告とは?<br />3 チラシ広告の基本テクニック―お客様が魅力を感じるチラシ広告のアイデアと仕掛けとは?<br />4 事例編・一歩進んだチラシ広告のつくり方―話題性のあるチラシ広告でインパクトを与えよう!<br />5 ダイレクトメールの基本とは?―お客様がグッとくる、DMのつくり方・出し方<br />6 ダイレクトメールを生かす顧客管理とは?―効果的なDMのためには、きめ細かい顧客管理が必要だ!<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />POPを描くときは、どうしてもPOP自体にばかり意識が行がちですが、そのPOPが飾られる売場のイメージをはっきりさせないと、書体や色の統一感が無くなり、POPが浮いてしまったり、逆に目立たなかったりします。<br /><br />それは、POPの文章の言葉遣いにも言えることで、表現ひとつでイメージは大きく変わりますから注意が必要です。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />POPとしては意外と重視されない『プライスカード』を、商品分類に活用するというアイデアを解説していますが、大手ではやっていることでも、確かに個人商店や小さなスーパーではやっていないところが多いですね。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />チラシやDMとPOPが一番違うのが、商品を実際に見ることができるかということ。<br />実際の商品につけられるPOPですから、その強みを生かさない手はありません。<br />チラシなどではお客様のイメージに頼らなければいけなかった『比較による商品説明』も、商品が目の前にあるPOPだと威力を発揮します。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />チラシの作り方の手順としてこの本で解説していたのがこれ。<br /><br />1 何を載せるのかを書き出し<br />2 重要度をはっきりさせ<br />3 そして、レイアウトを決める<br /><br />目玉商品 広告商品 一般商品 期間 特典 店舗情報<br />チラシに載せたいことはいっぱいありますが、新規開店なら『店舗情報』が重要ですし、売り出しなら『目玉商品』が重要。<br />ここが決まらなければ、確かにレイアウトが決まるわけがありませんよね。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />適正な販促予算を決めようということが書かれていましたが、このへんになると、だいぶ本の本筋から離れてしまいますね。<br /><br />とはいっても、小さなお店ではほとんど気にすることのない『売上関連の数字』ですから、逆にこの機会にすこそ調べてみたりするといいのではないでしょうか。<br /><br /> ○売上高対比<br /> ○粗利対比<br /> ○年度予算方式<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />セールのときや、チラシを作るときに注意しなければいけないのが『不当景品類及び不当表示防止法』。<br /><br />といっても、この辺はお客様というより、ライバル店の『告げ口』が怖いというところでしょうか。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />アイデアとして書かれていたのが「開店セールは広く告知する必要があるので、近隣の他業種店舗などと協力して広告するのも一案」というもの。<br /><br />これは意外と盲点で、『異業種』というところがポイントですね。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />DMのメリットデメリットを認識する。<br /><br />DMは、費用がかかるわりには、チラシよりも使い道が限定される、チョッと厄介な宣伝方法。<br />だからこそ、しっかりとしった計画が必要だとのことで、これにはうなづけました。<br /><br />・DMの損益分岐点を割り出し、目標売上高を設定する。<br /><br />・レスポンス率は、一度のDMで効果が出るわけは無いので、その推移が重要。<br /><br />・顧客のランク付けにも使える。
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キャッチコピー力の基本 ひと言で気持ちをとらえて、離さない77のテクニック

キャッチコピー力の基本 ひと言で気持ちをとらえて、離さない77のテクニック第1章 「キャッチコピー力の基本」の基本3ヵ条第2章 「言い切り力」をつける第3章 「読み手」に考えさせる第4章 「語呂のよさ」を考える第5章 「比喩力」を磨く第6章 「名言」を貯金する第7章 「組み合わせ」て化学変化を起こす第8章 「造語力」を身につける第9章 「ストーリー」を喚起させる基本的には事例の羅列なのですが、解説が... <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E5%8A%9B%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC-%E3%81%B2%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%A7%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%82%92%E3%81%A8%E3%82%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%80%81%E9%9B%A2%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%8477%E3%81%AE%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-%E5%B7%9D%E4%B8%8A-%E5%BE%B9%E4%B9%9F/dp/4534047347%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dg033-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534047347" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410RHhWQELL._SL160_.jpg" alt="キャッチコピー力の基本 ひと言で気持ちをとらえて、離さない77のテクニック" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E5%8A%9B%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC-%E3%81%B2%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%A7%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%82%92%E3%81%A8%E3%82%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%80%81%E9%9B%A2%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%8477%E3%81%AE%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-%E5%B7%9D%E4%B8%8A-%E5%BE%B9%E4%B9%9F/dp/4534047347%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dg033-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534047347" target="_blank">キャッチコピー力の基本 ひと言で気持ちをとらえて、離さない77のテクニック</a><br /><br />第1章 「キャッチコピー力の基本」の基本3ヵ条<br />第2章 「言い切り力」をつける<br />第3章 「読み手」に考えさせる<br />第4章 「語呂のよさ」を考える<br />第5章 「比喩力」を磨く<br />第6章 「名言」を貯金する<br />第7章 「組み合わせ」て化学変化を起こす<br />第8章 「造語力」を身につける<br />第9章 「ストーリー」を喚起させる<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />基本的には事例の羅列なのですが、解説が分かりやすく、筆者自身相当に勉強されているのが、その例文からもわかります。<br />この本は、久々の『当たり!』です。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><br />■ <strong>自分に関係があると思ってもらう</strong><br />『整理術』というような言葉では、どこか主婦向けの雑誌の特集のようでピンとこない人も多いのではないでしょうか。<br />そんな時「机がぐちゃぐゃなあなたへ」と、見ている人へ直に訴え掛ければ、第三者のような感じで見ていた人も『自分のことだ』とピンとくる。<br />確かにそうですね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>具体的な表現</strong><br />いまどき、競争を勝ち抜こうとしているお店では、『こだわり』のないお店の方が少ないはずです。<br />それだけに、『厳選された』とか『独自の』とかいう抽象的な表現を使っても、何が違うのかは伝わりません。<br />だからこそ、できるだけ具体的に表現することが重要で、新鮮なら「今朝とれた」とか、産地も町名まで書いてしまえば、受け取る側も具体的に思い浮かべてしまうはず。<br />確かにそうですね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>相手の心に『?』を作れたら勝ち</strong><br />『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』というベストセラーは、タイトルで「なんでだろう?」と思わせたから読んでもらえたんです。<br />人は疑問をいだけば答えを知りたくなるもの。<br />相手の心に『?』を作れたら、確かに勝ちですね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>キリストは名コピーライター</strong><br />アメリカの大手広告代理店の社長の著書のタイトルに、次の4つが書かれているものがあるそうです。<br />1. 文章を圧縮せよ<br />2. 言葉をシンプルに<br />3. 誠実に語れ<br />4. 何度も繰り返せ<br />小泉元首相の『ワンフレーズ』なんていうのは、まさにこれ。<br />確かに惹きつけられますね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>具体的な数字を入れる</strong><br />誰もが知っている「一粒300メートル」。<br />豊富な栄養だとかビタミンたっぷりだとかより、確かにの方が眼を引きますね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>Amazonでタイトルを検索すると人を引き付ける言葉が見つかる</strong><br />当たり前のことですが、タイトルに知恵を絞らない人はいません。<br />確かに、タイトルというのは、アイデアの宝庫ですね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>好奇心をくすぐる</strong><br />好奇心に限らず、相手の心をつかむのはコピーを考える上では基本中の基本。<br />ではどうやるか。<br />あの、テレビ番組の『CMまたぎ』こそ、人の興味を引っ張るお手本ではないでしょうか。<br />確かに、イライラするのは心を掴まれたからかも…。<br /><br /><br /><br />■ <strong>ターゲットを絞る</strong><br />30代といっても、31歳と39歳ではだいぶ違います。<br />ところが、30代という表現は、どちらの歳の人も「自分のこと?」と思ってしまうのも。<br />ターゲットを絞るときは、大きく掴んで絞り込んでゆくのですね。<br />確かに、いきなりピンポイントなんてありえませんよね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>語りかける</strong><br />映画を観ていて、いつの間にか手を握りしめていた経験はありませんか。<br />キャッチコピーでも、読んだ相手が思わず「ハイ!」と答えてしまうように語りかければ、もう相手はこちらの思うがままです。<br />確かに、催眠術でも、肯定ばかりでいつの間にか心をコントロールされるそうですからの。<br /><br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%AE%E6%95%B4%E7%90%86%E5%AD%A6-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%A4%96%E5%B1%B1-%E6%BB%8B%E6%AF%94%E5%8F%A4/dp/4480020470%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dg033-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4480020470" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XzYWdeZeL._SL160_.jpg" alt="思考の整理学 (ちくま文庫)" border="0" hspace="5" align="right" /></a>■ <strong>コピーで売れた事例</strong><br />思考の生理学(外山 滋比古)<br /><br />1983年発売から17万部を売った本であるが、2007年に、岩手の書店員がPOPで「もっと早く読んでいれば…」というコピーをつけたところ話題となり、なんと50万部を売りあげたそうです。<br /><br />また、2009年にコピーを「東大・京大で一番読まれた本」に変えたところ、またまた大ヒット。<br />とうとう、売上100万部を突破したそうで、コピーで何度もヒットした本として有名になったのが、この『思考の生理学』という本です。<br /><br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><br />■ <strong>韻を踏む</strong><br />「セブンイレブン、いい気分」や「インテル、入ってる」など、この『、』の後にくる言葉がどれだけ前の言葉と同じリズムを持っているかで、記憶に残るかどうかが大きく違うようです。<br />確かに、言葉遊びは子供の頃からやりますからね。<br /><br /><br /><br />■ <strong>別の言葉で言いかえる</strong><br />ロシア文学の翻訳で、二葉亭四迷は「アイラブユー」を「死んでもいい」に変えたというのは有名な話。<br />表現というのは無数にあるのですから、印象に残る言葉を選ぶというのは、確かに当たり前のことですね。<br /><br /><br /><br />■ 合わない名詞と動詞を組合わせる<br />「仕事をする」 → 「仕事を歩く」<br />造語が印象に残るのは、その言葉に興味を持ったとき。<br />確かに、練ると寝るかけて「仕事をネル」としても、寝るしか浮かばなければ、興味は持ちません。<br /><br /><br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><br />■ アイヒマン実験<br />人間が権威に弱いことを証明した実験 <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E5%AE%9F%E9%A8%93" target="_blank" title="こちら">こちら</a><br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br />
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7月×日

今回はいつ見ても素晴らしい、    阿佐ヶ谷ルノアールの看板を参考に、真似してみました。なんかだいぶ違うような気がするのですが・・・。それはともかく!    イラストは紙に下書きしてから、ボードに描いたんだ。    イラスト描くのに、もっと細いペンが欲しいな。それと、今回修正するときに、綿棒使ったよね。    あれは細かい所を消すのに便利だったね。● ペンの太さやペン先のバリエーションは、好みに合... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011072912425529c.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011072912425529c.jpg" alt="7月×日" border="0" width="436" height="334" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110729160827d42.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110729160827d42.jpg" alt="女の子" border="0" width="45" height="44" /></a>今回はいつ見ても素晴らしい、<br />    阿佐ヶ谷ルノアールの看板を参考に、真似してみました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011072916101547a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011072916101547a.jpg" alt="猫" border="0" width="45" height="44" /></a>なんかだいぶ違うような気がするのですが・・・。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110729160827d42.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110729160827d42.jpg" alt="女の子" border="0" width="45" height="44" /></a>それはともかく!<br />    イラストは紙に下書きしてから、ボードに描いたんだ。<br />    イラスト描くのに、もっと細いペンが欲しいな。<br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011072916101547a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011072916101547a.jpg" alt="猫" border="0" width="45" height="44" /></a>それと、今回修正するときに、綿棒使ったよね。<br />    あれは細かい所を消すのに便利だったね。<br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110729161555fdb.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110729161555fdb.jpg" alt="今回のポイント" border="0" width="90" height="49" /></a><br />● ペンの太さやペン先のバリエーションは、好みに合わせて増やそう<br />● 綿棒を使って細かい修正もバッチリ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
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6月×日

ブラックボードに濃いめの色は文字、特にタイトルになるようなところには、使わない方がいいかな。... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/201106052235175ed.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/201106052235175ed.jpg" alt="6月×日" border="0" width="434" height="197" /></a><br />ブラックボードに濃いめの色は文字、特にタイトルになるようなところには、使わない方がいいかな。
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5月×日 練習2

... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/201106052234356f5.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/201106052234356f5.jpg" alt="5月×日" border="0" width="403" height="267" /></a><br />
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憧れのチョークアート

オイルパステルを使って、商品となる食べ物などを鮮やかに描いていくアート看板。外国のカフェとかのイメージですね。最近では身近に見かけるようになりました。絵が上手ければこんな看板作ってみたい!でもこんなの描けないよなぁと思っていたら見つけました。本格的なチョークアートがなんとも手軽にできるシールです。ちなみにチョークアートの発祥はもともとは、イギリスのパブの看板だそうですよ。POPに行き詰まったら、デコ... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011052622230470a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/2011052622230470a.jpg" alt="チョークアート見本" border="0" width="60" height="80" /Align="right"></a>オイルパステルを使って、商品となる食べ物などを鮮やかに描いていくアート看板。<br />外国のカフェとかのイメージですね。<br />最近では身近に見かけるようになりました。<br />絵が上手ければこんな看板作ってみたい!<br />でもこんなの描けないよなぁと思っていたら見つけました。<br /><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0df56116.c6a3f4b8.0df56117.b7707459/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2f8989usagiya%2f10006847%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f8989usagiya%2fi%2f10006847%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f8989usagiya%2fcabinet%2fnoboriya%2fimg58052855.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f8989usagiya%2fcabinet%2fnoboriya%2fimg58052855.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"Align="left"></a>本格的なチョークアートがなんとも手軽にできるシールです。<br />ちなみにチョークアートの発祥は<br />もともとは、イギリスのパブの看板だそうですよ。<br />POPに行き詰まったら、デコレーションとかスクラップ感覚で<br />こういうのを使うのもありですね。<br />
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『寄席文字手ならい帖』

【送料無料】寄席文字手ならい帖価格:1,890円(税込、送料別)タイトルやちょっとした商品紹介などに使うのに面白そう。あと、極太マーカーとか使った極太文字を書く際の書き順の参考にもなりそうです。→ちょっと練習してみました。下手でもそれなりに雰囲気出てるかな?... <table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px none #000000;margin:0px;padding:6px 0px;background-color:#ffffff;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0abe5316.b2b3cf36.0abe5317.5522ff56/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6636211%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13825459%2f" target="_blank" style="color:#0000ff;"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7661%2f76612154.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7661%2f76612154.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】寄席文字手ならい帖" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0abe5316.b2b3cf36.0abe5317.5522ff56/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6636211%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13825459%2f" target="_blank" style="color:#0000ff;">【送料無料】寄席文字手ならい帖</a><br><span style="color:#000000;">価格:1,890円(税込、送料別)</span><br></p></div></td></tr></table><br /><br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110526220534da3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110526220534da3.jpg" alt="寄席文字練習" border="0" width="126" height="168" /Align="right"></a>タイトルやちょっとした商品紹介などに使うのに面白そう。<br />あと、極太マーカーとか使った極太文字を書く際の<br />書き順の参考にもなりそうです。<br />→ちょっと練習してみました。<br />下手でもそれなりに雰囲気出てるかな?<br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/neko1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/neko1.jpg" alt="neko1.jpg" border="0" width="35" height="52" /></a><br /><br /><br />
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いざチャレンジ開始

準備するもの□ブラックボード□マーカー(ブラックボード用)さっそく描いてみました。朝食メニューです。“ペン”で描くってなんだかドキドキしました。でも。う~ん・・・。図案はとりあえず置いといて、ペンの色の使い分けとか難しいかも。                 ... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/201105180201411be.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/201105180201411be.jpg" alt="POP王になるタイトル" border="0" width="455" height="329" /></a><br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110518022313556.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/20110518022313556.jpg" alt="用意するもの" border="0" width="264" height="180" /Align="Left"></a><br />準備するもの<br />□ブラックボード<br />□マーカー(ブラックボード用)<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><div style="border-top: 1px dotted rgb(255, 102, 51);"></div><br /><a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/0516.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/0516.jpg" alt="o516練習1" border="0" width="164" height="250" /Align="left"></a>さっそく描いてみました。朝食メニューです。<br />“ペン”で描くってなんだかドキドキしました。<br />でも。う~ん・・・。<br />図案はとりあえず置いといて、<br />ペンの色の使い分けとか難しいかも。<br />                 <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/neko1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/neko1.jpg" alt="neko1.jpg" border="0" width="35" height="52" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
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テスト

テスト... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_a5f6af99.jpg"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_a5f6af99s.jpg" alt="" align="left" border="0"></a><br clear="all">テスト<br />
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POPといってもいろいろあるね

POP王になる! ための下準備 》 POPの書き方  》  POPの種類  POPの種類ひと口にポップといっても、いろいろな種類があります。商品ポップにプライスカード、売り出しの垂れ幕や店先の看板だって立派なポップです。掲示される場所に合わせて、サイズや記載内容は変わりますが、どのポップも、お客さんに商品のすばらしさを伝えることに変わりはありません。まずは、いろいろなポップの特徴を確認してみましょう。 ... <div align="center"><div style="font-size: 8pt;"><a href="http://tickethouse.blog13.fc2.com/">POP王になる! ための下準備</a> 》 POPの書き方  》  POPの種類  </div></div><br /><br />POPの種類<br /><br />ひと口にポップといっても、いろいろな種類があります。<br />商品ポップにプライスカード、売り出しの垂れ幕や店先の看板だって立派なポップです。<br />掲示される場所に合わせて、サイズや記載内容は変わりますが、どのポップも、お客さんに商品のすばらしさを伝えることに変わりはありません。<br /><br />まずは、いろいろなポップの特徴を確認してみましょう。 
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POPの書き方

『POPの書き方』は、ポップの内容に関しての勉強ジャンル。■ タイトルの付け方■ どこを強調するのか■ 情報のまとめ方など、小さな紙の中をどう使えば、お客さんにお店や商品のたのしさを伝えられるかを学びます。POP王になる! ための下準備 》 POPの書き方  》  POPの種類  ... 『POPの書き方』は、ポップの内容に関しての勉強ジャンル。<br /><br />■ タイトルの付け方<br />■ どこを強調するのか<br />■ 情報のまとめ方<br /><br />など、小さな紙の中をどう使えば、お客さんにお店や商品のたのしさを伝えられるかを学びます。<br /><br /><div align="center"><div style="font-size: 8pt;"><a href="http://tickethouse.blog13.fc2.com/">POP王になる! ための下準備</a> 》 POPの書き方  》  POPの種類  </div></div><br />
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no title

本棚を見つめる二人... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_185e293c.jpg"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_185e293cs.jpg" alt="" align="left" border="0"></a><br clear="all">本棚を見つめる二人<br />
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いつも頭は柔軟に

吉祥寺の古本屋さんで発見。(12月28日)... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_db9ad88c.jpg"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_db9ad88cs.jpg" alt="" align="left" border="0"></a><br clear="all">吉祥寺の古本屋さんで発見。(12月28日)<br />
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デザインのお供 素材集

やはり、かいわいい系の素材も必要ですね。吉祥寺 ブックスルーエ... <a href="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_a43f2c08.jpg"><img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/i/c/tickethouse/moblog_a43f2c08s.jpg" alt="" align="left" border="0"></a><br clear="all">やはり、かいわいい系の素材も必要ですね。<br />吉祥寺 ブックスルーエ<br />
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